MOSS, Japan

12月 12

PACSFreeDicom 構築メモ

12月 01

“GNU Health at Paraguay Ministry of Public Health” — http://blog.gnusolidario.org/2011/11/gnu-health-at-paraguay-ministry-of.html

11月 24

日医ORCAプロジェクト

Medical Free/Libre and Open Source Software -

IMIA OSS WGのサイトです。

MOSS8

第8回医療オープンソースソフトウェア協議会セミナー

  1. あいさつ・演者紹介(愛媛大学 小林慎治)(15分)

  2. Ubuntuの紹介と日本での取り組み(Ubuntu Japanese Team 小林準)(50分)

  3. The openEHR Project(50分)
    1. openEHRの紹介(早稲田大学 加納貞彦)
    2. openEHR.jpの活動と今後(愛媛大学 小林慎治)
      -休憩-(30分)
  4. Ruby on Railsによる電子カルテ実装実習(愛媛大学 瀧口洋司)
  5. Application of openEHR system to Tuberculosis program in Cambodian public health sector,(Waseda university, Saran Kong)(30分)
  6. openEHR as a new approach to electronic health record system in Cambodia maternity care program (Waseda university, Hok Kakada)(30分)
  7. Ruby言語によるADL parserの実装(成増厚生病院,東京大学医学部付属病院企画情報運営部 立川 察理)(30分)
  8. OSSを利用した富士通からIBMへの電子カルテのデータ移行 (愛媛大学 木村映善)(30分)
  9. 総合討論

MOSS7

第7回医療オープンソースソフトウェア協議会セミナー

  1. あいさつ・演者紹介(千早病院 小林慎治)(15分)
  2. CEN13606/openEHRによる医療情報標準化の動向(MedXML技術委員長 中島裕生)(50分)
  3. 日医標準レセプトソフトシェア30%時代に向けて(50分) ベンダーによるサポート体制(モアシステム 中山節美)
  4. 日医標準レセプトソフトへのカスタマイズ要求とその対応(スカイ・エス・エイッチ 長谷川 司) オルカサポートセンターの支援態勢(日医総研 永島道夫)
    休憩30分
  5. Firebirdの世界(日本Firebirdユーザー会 加藤大受)(30分)
  6. オープンソースを使った社内情報共有((有)来栖川電算 佐藤太亮)(30分)
  7. オープンソースソフトウェア(OSS)によるHIS-Webセキュリティ強化(名古屋第二赤十字病院 沢田 潔)(30分)
  8. Moodleによるe-Learningシステムの構築(三重大学 奥村晴彦)(30分)

MOSS6

MOSS6は今までとは趣向を変えて,OSC 2006 Fallと連携で開催した。今までの技術的話題を中心としたGEEKなMOSSも楽しいが,いろんな人が集まる場でのMOSSというのも初めてで面白かった。MOSSよりもはるかに平均年齢が低い層が集まっていて,将来性を感じた。

医療だけに閉じていくつもりはあまりないので,合同セッションをどのようにしていくかが今後の課題と考えている。

今年のMVPはPostgreSQLだったが,表彰の場としてはOSCは人が集まるだけにインパクトもあっていいと思う。運営については今後も議論していきたい。

MOSS5

第5回医療オープンソースソフトウェア協議会セミナー

  1. あいさつ・演者紹介(九州大学病院 小林慎治)(15分)
  2. 福岡ORCAモデルを考える-ユーザー,医師会,ベンダー-
    1. ユーザーからみたORCAプロジェクト(入江内科小児科医院 入江尚)(15分)
    2. 医師会事務局からみたORCAプロジェクト(福岡市医師会 古川資啓)(15分)
    3. ベンダーからみたORCAプロジェクト(福岡ORCAベンダー会 清水裕士)(15分)
  3. ORCAに接続する電子カルテ各社説明(各社3分程度)
    -休憩-(30分)
  4. 自治体とオープンソースソフトウェアの取り組み(長崎シーボルト大学 堀田倫英)(30分)
  5. 災害情報システムの構築((株)コムアンドコム 木村健一郎)(30分)
  6. Ruby on Railsによる心理テストアプリケーションの実例(八幡厚生病院 立川察理)(30分)
  7. Rubyによる日医標準レセプトソフトのカスタマイズ(九州大学病院 小林慎治)(30分)

医療オープンソースソフトウェア協議会・サイトリニューアル

医療オープンソースソフトウェア協議会のページです。

Tumblrへ移行して再出発することにしました。徐々にコンテンツも移行していきます。

MOSS4

医療オープンソースソフトウェア協議会第4回セミナー

  1. あいさつ・演者紹介(九州大学病院 小林慎治)(20分)
  2. Debianはなぜ潰れないのか?身近な疑問からはじめるDebian GNU/Linux(Debian Project 武藤健志)(50分)武藤さんの講演
  3. PostgreSQLをデフォルト設定のまま使っていませんか?(Japan PostgreSQL Users Group 片岡裕生)(50分)
    休憩
  4. 日本HP社ワークステーション製品ご紹介(日本ヒューレット・パッカード株式会社 松本浩一)
  5. OSSによる病院情報システムの強化(名古屋第二赤十字病院 沢田潔)(30分)
  6. プログラミングレスのGUIアプリケーション開発環境 XAAフレームワーク(XAA.jp 大崎洋平)(30分)
  7. OpenDolphinについて(ディジタルグローブ 皆川和史) (30分)