12月 2011
6件の投稿
First-Hand Experience with a Patient Data Security... →
Biography
学歴
1995年 九州大学医学部卒業
2001年 九州大学大学院医学府入学
2005年 九州大学大学院学位取得にて修了
職歴
1995年~1996年 九州大学医学部付属病院研修医
1996年~1997年 福岡逓信病院研修医
1997年~1999年 福岡少年院法務技官(医務)
1999年~2001年 九州大学医学部付属病院医員(輸血部,第一内科)
2005年~2006年 九州大学病院医員(外来化学療法室)
2006年~2009年 国家公務員共済組合連合会 千早病院内科医師/医療情報企画科長
2009年~ 愛媛大学医学部附属病院第一内科助教
Original articles
Kobayashi S, Goudge M, Makie T, Hanada E, Harada M, Nose Y., A filter that prevents the...
EU: 'A standard is open when implemented in open... →
Open Source World Conference 2012 →
医師がオープンソースソフトウェアを開発する合理的な理由
医師としての本業がありながら、ソフトウェアを作るのにはいろいろな理由があると思うが、それをオープンソースソフトウェアとすることは他の選択肢をはるかに上回るメリットがある。
EUCに関するツールがいくらでも公開されており、オープンソースソフトウェアで簡便なソフトウェア開発フレームワークが公開されている今、自分のためのソフトウェアを作成することはそう難しいことではない。大学あるいは高校の教程としてソフトウェアを作ることを学んだ経験を持つものも多いだろう。しかしながら、本業が忙しい中でさらに手間のかかることをやろうとするからには、それなりの理由をみんな抱えている。
既存のソフトウェアへの不満とその解決
知的好奇心
大学院等での研究活動の一環として
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PACSFreeDicom 構築メモ →
11月 2011
12件の投稿
GNU Health at Paraguay Ministry of Public Health
– http://blog.gnusolidario.org/2011/11/gnu-health-at-paraguay-ministry-of.html